「先住犬を亡くした時、もう犬は飼えないと思いました。」
そう話してくださったのは、湘南にお住まいの山田庸子さん。
長年連れ添った愛犬・チョコマロンちゃん(プロットハウンドと紀州犬のミックス)を17歳7ヶ月で看取り、その後3年間、犬のいない生活を送りました。
「あの子以上の存在は、もう現れない」
本気でそう思っていたといいます。
そんな庸子さんが出会ったグレートデンの男の子、おでん君。
先住犬とまったく違うタイプでしたが、そこには新しい“最高”の関係が待っていました。
おでん君と庸子さんのストーリーは
メニュー⇒ワンボナ・フレンズ⇒保護犬ストーリーで、ご覧いただけます。
先住犬を亡くして辛い思いを抱えている方や、新しい犬との出会いを心待ちにしている方々にもぜひ読んでいただきたい内容です。



