保護犬ストーリー★一匹迎えれば、もう一匹が助かる──2頭の保護犬と暮らす、ある家族の選択

鎌倉で暮らす田中俊充さん洋美さんご夫妻の家には、二頭の保護犬がいます。
うら君と、りんちゃん。
どちらも茨城県出身のミックス犬です。

実は、二頭目を迎えることには、少し迷いがありました。
一頭でも犬との暮らしは大変です。
それでも、もし二頭でも暮らせるなら…。

犬を一頭迎えれば、そのぶん保護団体の「枠」が一つ空く。
それは、また別の犬が救われる可能性につながります。

そんな思いから、二人と二頭の生活が始まりました。

うら君とりんちゃん、そして田中さんご夫妻のストーリーは
メニュー⇒ワンボナ・フレンズ⇒保護犬ストーリーで、ご覧いただけます。

生まれも育ちも異なる2頭の元・野犬の子を暮らす田中さんご夫妻のお話は、保護犬を迎えることに不安を抱えている方にも参考になる部分が多いと思います。ぜひご一読ください。

タイトルとURLをコピーしました